ヘルナンデスさんは同誌に、「叔父の偽善を暴露したかった。叔父を通じて、1つのことに祈りを捧げる一方で正反対のことを行うカトリック教の偽善を見た。家族は神聖なもの、尊敬し守るべきものと人には言いながらも、自分の家族をあざけり笑って見捨てていった」と語った。
叔父のアントニオ・マリア・ロウコ・バレラ(Antonio Maria Rouco Varela)枢機卿(71)はヘルナンデスさんの夫が職を失った際に経済的援助を拒否したばかりでなく、ヘルナンデスさんの母親が亡くなった時も電話一本入れなかったという。
ただ訴えるだけでは誰も注目しない。
ヌードにならないとマスコミを引き付け、誰にも聞く耳を持ってもらえないというのも現実。
どちらが正しいかは不明。。
ちなみにその記事はここにあります。
2008年05月12日
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